DETAIL
原製茶園さんより嬉野ほうじ茶のティーバッグです。
4g×30パック入り
美味しい飲み方
●水出しの場合
�[篆紊肇櫂奪箸縫謄�ーバッグを入れます。
(水1リットルにつき1袋から2袋が目安です。お好みにより調整してください。)
�▲櫂奪箸涼罎鬚茲�かき混ぜるか、水がこぼれないようにシェイクします。
��そのまま冷蔵庫で約1~2時間冷やして氷の入ったグラスに注ぎお飲みください。
(注意)風味が変わらぬうちになるべく早めにお飲みください。
●お湯出しの場合
ポットで作る
ポットにティーバッグを入れ、お湯を注ぎます。お好みの濃ゆさでティーバッグを取り出してお飲みください。(水1リットルにつき1袋から2袋が目安です。お好みにより調整してください。)
急須で作る
急須にティーバッグを入れポットのお湯を注ぎます。好みの濃ゆさで湯呑み等に注ぎ分けてお飲みください。
嬉野茶の歴史は古く、 お茶を本格的に栽培したのは、1191年(平安時代)に、栄西禅師が佐賀県吉野ヶ里町の山腹に宋の国(中国)から持ち帰った種を播いたのが始まり、と言われています。
うれしの茶の歴史は、1440年(室町時代)に中国大陸から移住した唐人により、嬉野町上不動皿屋谷で自家用に栽培されたのが始まりで、1504年(室町時代)には明から渡来した陶工「紅令民(こう れいみん)」が南京釜を持ち込み、釜炒り茶の製法を伝授したと言われています(嬉野町史より)。
嬉野市は、良質な水と豊かな自然に恵まれた土地です。
その恵まれた環境の中で育まれた嬉野茶は、独特の香りと味わいが特徴です。